REPORT
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過去の活動報告

日米学生会議の歴史と伝統

日米学生会議は伝統ある学生会議です。ただ、会議のテーマや内容は時代とともに目まぐるしく変化しており、回ごとに特徴があります。この活動報告では、過去の学生会議について、ほんの一面ではありますが紹介させていただきます。

第72回会議

Endeavors for Peace: Take from the Past, Give to the Future
過去から未来へ、日米平和の灯火を
〜己と社会の価値観に挑め〜
期間2020年8月8日〜18日
開催地Online Conference
参加者日本側35名、アメリカ側24名、計59名

第71回会議

The Evolving Japan-US Relationship : Think Globally, Act Locally
学生が紡ぐ日米平和~ 対話と衝突から己を拓け ~
期間2019年8月5日 ~ 2019年8月23日
開催地高知県、京都府、岐阜県、東京都
参加者日本側 34名、アメリカ側 36名、計70名
(日本側 6名、アメリカ側 8名の実行委員を含む)

第70回会議

Exchange and Growth : Nurturing Relationships in a Global Society
異なる価値観との邂逅〜 対話がもたらす成長への探求 〜
期間2018年8月6日 ~ 2018年8月28日
開催地マディソン(ウィスコンシン州)、レキシントン(ヴァージニア州)、ワシントンD.C.、ポートランド(オレゴン州)
参加者日本側 36名、アメリカ側 36名、計72名
(日米両側とも実行委員8名ずつを含む)
第70回日米学生会議報告書

第69回会議

Self and Society : Sharing Perspectives and Inspiring Action
己を省み、人を知る〜 価値観の共有から生まれる可能性 〜
期間2017年8月6日 ~ 2017年8月28日
開催地京都、愛媛、三重、東京
参加者日本側 36名、アメリカ側 36名、計72名
(日米両側とも実行委員8名ずつを含む)

第68回会議

Addressing Our Changing Future : From Self and Community to the World
個人として、一員として、変わりゆく未来に立ち向かえ〜 終わりなき対話と自己理解・相互理解 〜
期間2016年8月3日 ~ 2016年8月24日
開催地Boston、New York 視察研修後 Washington,D,C、Missoula、San Francisco
参加者日本側 36名、アメリカ側 36名、計72名
(日米両側とも実行委員8名ずつを含む)

第67回会議

" Coming Together to Confront Our Past, Present, and Future- "
過去と向き合い未来を拓〜 衝突と多様性から生まれる新たな相違理解 〜
期間2015年8月3日 ~ 2015年8月23日
開催地広島、島根、京都、東京
参加者日本側 36名、アメリカ側 36名、計72名
(日米両側とも実行委員8名ずつを含む)

第66回会議

"Communicate and Connect : Pursuing Peace at the Crossroads of Culture."
文化の交差から創る道〜 学生が受け継ぐ80年の平和への歩み 〜
期間2014年8月2日 ~ 2014年8月25日
開催地デモイン、サンフランシスコ、ニューヨーク、ワシントンD.C.
参加者日本側 36名、アメリカ側 36名、計72名
(日米両側とも実行委員8名ずつを含む)

第65回会議

"Share, Respect, Reflect : Reimagining the Future, Together."
共鳴から生まれる新たな可能性~ 個から社会、今日から未来へ ~
期間2013年8月2日 ~ 2013年8月24日
開催地京都、長崎、岩手、東京
参加者日本側 35名、アメリカ側 36名、計71名
(日米両側とも実行委員8名ずつを含む)

第64回会議

"Share in the Present, Connect for the Future : Strengthen Ties to Inspire Change"
衝突と理解から生まれる新たな意志~ 未来を構築する力へ ~
期間2012年7月28日 ~ 2010年8月20日
開催地ダラス、マディソン、バークレー/サンフランシスコ、シアトル
参加者日本側 36名、アメリカ側 35名、計71名

第63回会議

"Question, Engage, Build : Collaborative Effort to Make a Difference"
知ることから創ることへ~ 対話と挑戦から共に描く未来 ~

第62回会議

期間2010年7月26日 ~ 2010年8月21日
開催地Richmond, Indiana 、Washington D.C. 、New Orleans 、San Francisco
参加者日本側 36名、アメリカ側 34名、計70名

第61回会議

"Toward Global Awareness Everyday lmpact Through Interactive Empowerment"
日常から世界、日米から地球へ~ 国際社会を見据えた対話と発信 ~
期間2009年7月28日~2009年8月21日
開催地東京、函館、長野、京都
参加者日本側36名、アメリカ側36名、計72名

第60回会議

"Students Redefining Their Role through Insight and Action"
新たな潮流へ~ 60回を通しての再考と創出 ~
期間2008年7月28日~2008年8月22日
開催地ポートランド、ロサンゼルス、モンタナ、ボストン
参加者日本側36名、アメリカ側36名、計72名

第59回会議

"Advocating Japan-America Participation in Global Change"
太平洋から世界へ~ グローバルパートナーシップの探究と次代の創造 ~
期間2007年7月26日~2007年8月20日
開催地東京、秋田、広島、京都
参加者日本側36名、アメリカ側36名、計72名

第58回会議

"Examining the Future of the Japan-America Relationship within a Global Framework"
二国間を超えた未来~ 伝統への回帰と私たちの挑戦 ~ 
期間2006年7月27日~2006年8月21日
開催地アメリカ合衆国 Ithaca,NY~Washington D.C.~Norman,OK~San Francisco, CA
参加者日本側36名、アメリカ側36名(日米両側とも実行委員8名ずつを含む)

第57回会議

"Examining the Roles and Possibilities of the Japan-America Partnership"
共に創る明日~ 戦後60年を今振り返る ~ 
期間2005年7月27日~2005年8月23日
開催地滋賀・京都、広島、沖縄、東京
参加者日本側38名、アメリカ側38名、計76名

第56回会議

"Re-evaluating the Japan-America Relationship : Civic Commitment to Global Issues"
~ 今、再考の時 - 日米関係と私たちの使命 ~ 
期間2004年7月25日~2004年8月21日
開催地ホノルル、サンフランシスコ、ワシントンD.C.、プリンストン
参加者日本側40名、アメリカ側39名、計79名

第55回会議

"U.S. and Japan: Civic Participation in a Globalizing Society"
グローバル化社会と日米~ 市民参加の視点から考える ~ 
期間2003年7月26日~2003年8月21日
開催地東京、沖縄、福井、京都
参加者日本側36名、アメリカ側36名、計72名

第54回会議

相互理解、『力』の獲得、そして前進~Mutual Understanding, Empowerment and Process~
現代の社会問題における日米の役割を問い直す~Redefining the Role of Japan and the U.S. in Contemporary Social Issues~
期間2002年7月27日~2002年8月21日
開催地アメリカ合衆国
参加者日本側参加者 36名(実行委員8名を含む)
アメリカ側参加者 36名(実行委員8名を含む)

第53回会議

Exploring Japan-U.S. Relations in a Globalizing Society
「グローバル化社会における日米双方の可能性の探求」
期間2001年7月27日~2001年8月23日
開催地日本(京都、広島、沖縄、東京)
参加者63人(31人が日本側参加者)

第52回会議

”Developing New Approaches to Promote Social Change"次世代社会を構築する新たな方法論の創出
期間2000年7月20日~8月21日
開催地東海大学、ホノルル、ノースカロライナ州チャペルヒル、DC、NYC、ハーバード大学
参加者日本側31名、アメリカ側31名、計62名

第51回会議

”Evaluating the Japan-United States Relationship to Shape Our Future"検証そして創造へー新たなる日米関係ー
期間1999年7月20日~8月20日
開催地日本側30名、アメリカ側32名、計62名
参加者ハワイ、立命館大学(京都)、札幌、東京

第50回会議

Seeking Solution to Facilitate Mutual Understanding Between the United States and Japan
「真の相互理解から世界へ――今見つめなおす日米関係」
期間1998年7月23日~1998年8月20日
開催地アメリカ(アリゾナ、ノーサンプトン、シカゴ)
参加者日本側29名、アメリカ側29名、計58名

第49回会議

"Exploring Our Roles in the Emerging Asia-Pacific Community"
アジア・太平洋地域の中の私たち:日米による役割の探究
期間1997年7月22日~8月19日
開催地Tacoma WA、立命館大学(京都)、沖縄、東京
参加者日本側30名、アメリカ側30名、計60名

第48回会議

"Accepting Personal Responsibility to Strengthen Our Global Partnership"
日米から世界へ:今、問われる私たちの使命
期間1996年7月21日~8月21日
開催地Washington University, ST. Lois MO, Billings MT, DC
参加者日本側39名、アメリカ側32名、計71名

第47回会議

"Reflecting on the Past: Forging Our Future"
時代の創造 ~歴史に学び、理想の現実へ
期間1995年7月24日~8月19日
開催地ホノルル、仙台、京都、広島、東京
参加者日本側40名、アメリカ側40名、計80名

第46回会議

”Learning From History"
新時代に向けての積極的な協力とは~歴史からの考察、そして私たちの探究
期間1994年7月25日~8月21日
開催地Winston Salem NC、Washington DC、ニューヨーク、シアトル
参加者日本側40名、アメリカ側38名、計78名

第45回会議

"Sharing Our Visions and Working for Harmony in the Global Community"
期間1993年 31日間 (期間不明)
開催地San Diego, 東京、北九州市、神戸市
参加者日本側39名、アメリカ側39名、計78名

第44回会議

"Exploring Our Responsibilities to the Global Community"
「地球共同体への一歩〜今果たすべき私たちの役割〜」
期間1992年7月26日〜8月23日
開催地Howard University, Washington, DC / Middle Tennessee State University, Nashvill, TN / Colorado College, Colorado Springs, CO /
参加者日本側40名、アメリカ側39名、計79名

第43回会議

"Meeting the Challenge of Global Citizenship"
「出会いと模索ー地球時代の形成に向けてー」
期間1991年 31日間 (期間不明)
開催地Evergreen State College, Olympia, Washington / アジアセンター(神奈川)/ 胎内パークホテル(黒川村、新潟)/ 北海道ユースセンター(北海道)
参加者日本側40名、アメリカ側40名、計80名

第42回会議

"Improving Our Global Community Through Participation & Communication"
「地球時代の夜明けにー新たなる自己の存在と可能性への模索ー」
期間1990年7月22日〜8月19日
開催地University of Alaska, Anchorage, AK/ Linfield College, McMinnville, OR / Seattle Pacific University, Seattle, WA / Bellevue Community College, Bellevue, WA / Univeristy of California, Berkeley, CA
参加者日本側40名、アメリカ側39名、計79名

第41回会議

"An Era of Change: Seeking Understanding for Society and Self"
「変容する時代の自己と社会」
期間1989年7月23日〜8月19日
開催地Univeristy of California, Los Angeles, CA / ユーポートホテル(東京)/ 富山 / 京都 / 広島
参加者日本側39名、アメリカ側39名、計78名

第40回会議

"Historical Reflections: Creating Directions for Mutual Understanding"
「築かれた日々を見つめてー新たなる相互理解の模索ー」
期間1988年7月23日〜8月18日
開催地Southern Methodist University, Dallas, TX / North Texas State University, Denton, TX / Georgia Tech, Atlanta, GA / Georgetown University, Washington, DC / Bryn Mawr College, Philadelphia, PA
参加者日本側40名、アメリカ側40名、計80名

第39回会議

"Idealism and Reality: Challenging the Future"
「現実と理想ー融合の可能性を求めてー」
期間1987年7月24日〜8月20日
開催地University of Southern California, Los Angeles, CA / 東京晴海員会館(東京)/ 太地町(和歌山)/ 京都青年会館(京都)/ 長崎市(長崎)
参加者日本側40名、アメリカ側40名、計80名

第38回会議

"Exploring Our Bilateral Relationships Within the International Community"
「違いの認識から普遍性へ」
期間1986年7月26日〜8月22日
開催地Lake Forest College, Lake Forest, IL / University of Michigan, Ann Arbor, MI / New York City / Boston College, Boston, MA
参加者日本側40名、アメリカ側39名、計79名

第37回会議

"Understanding Out Responsibilities in a Global Community"
「真の地球時代へー今果たすべき役割ー
期間1985年7月24日〜8月20日
開催地河口湖ユースホテル(山梨)/ 京都セミナーハウス(京都)
参加者日本側40名、アメリカ側40名、計80名

第36回会議

"Promoting Peace Through Mutual Understanding"
「地球時代の条件ー相互理解ー」
期間1984年7月22日〜8月19日
開催地College of William & Mary, Williamsburg, VA / George Washington Univerisity, Washington, DC / University of Pennsylvania, Philadelphia, PA / Barnard College, New York, NY / Princeton University, Princeton , N /
参加者日本側42名、アメリカ側36名、計78名

第35回会議

"Promoting Peace Through Mutual Understanding"
「相互理解ー平和な社会に向けてー」
期間1983年7月24日〜8月18日
開催地University of California, Berkeley, CA / 河口湖ユースホテル(山梨県)/ 駒場エミネンス(東京)/ 天龍寺(京都)
参加者日本側45名、アメリカ側46名、計91名

第34回会議

"Furthering Human Integrity Through Mutual Understanding and Global Cooperation
「人間の尊厳を求めてー相互理解と全地球的協力ー」
期間1982年7月23日〜8月20日
開催地Duke University, Durham, NC / George Washington University, Washington, DC / New York University, New York, NY / Wellesley College, Boston, MA
参加者日本側45名、アメリカ側42名、計87名

第33回会議

"Towards Cooperation and Progress in a Changing World"
「変わり行く世界における強調と進歩」
期間1981年7月27日〜8月21日
開催地University of California, Berkeley, CA /大学セミナーハウス (八王子、東京) /関西セミナーハウス(京都)
参加者日本側45名、アメリカ側46名、計91名

第32回会議

"Japan & America: Meeting Human Needs in the 1980's"
「80年代の人類の幸福に向けて」
期間1980年7月28日〜8月21日
開催地George Washington University, Washington, DC/ University of California, Los Angeles, CA/ Eastern College, Philadelphia, PA /New York University, New York, NY/ Yale University, New Haven, CT
参加者日本側45名、アメリカ側27名、計72名

第31回会議

"Towards Mutual Understanding"
「相互理解に向けて」
期間1979年7月25日〜8月21日
開催地大学セミナーハウス(八王子、東京)、関西セミナーハウス(京都)
参加者日本側42名、アメリカ側43名、計85名

第30回会議

"Crisis and Stability in Changing Society"
期間1977年7月26日〜8月18日
開催地University of Washington, Seattle, WA; University of Oregon, Eugene, OR
参加者日本側43名、アメリカ側17名、計60名

第29回会議

"Individual and Society"
期間1977年7月22日〜8月22日
開催地University os California, Berkeley, CA; 大学セミナーハウス(八王子、東京)関西セミナーハウス(京都)
参加者日本側40名、アメリカ側36名、計76名

第28回会議

"Democracy & Social Change: A Re-examination of Values"
期間1976年7月24日〜8月21日
開催地University of Kansas, Lawrence, KS; University of Tennessee, Knoxville, TN; USC, Los Angeles, CA
参加者日本側50名、アメリカ側42名、計92名

第27回会議

"Modernization & Change"
期間1975年7月26日〜8月21日
開催地大学セミナーハウス(八王子、東京)、国立京都国際会館(京都)
参加者日本側49名、アメリカ側40名、計89名

第26回会議

"An Exploration of Change and Exchange by Japanese and America Students"
期間1974年8月11日〜8月20日
開催地University Of Minesota Mineapolis MN
参加者日本側38名、アメリカ側43名、計81名

第25回会議

期間1973年7月31日〜8月18日
開催地大学セミナーハウス(八王子、東京)
参加者日本側52名、アメリカ側39名、計91名

第24回会議

期間1972年7月27日〜8月3日
開催地HARVARD UNIVERSITY, CAMBRIDGE, MA
参加者日本側34名、アメリカ側39名、計73名

第23回会議

期間1971年8月3日〜8月10日
開催地大学セミナーハウス(八王子、東京)
参加者日本側38名、アメリカ側32名、計70名

第22回会議

期間開催期間不明
開催地STANFORD UNIVERSITY, STANFORD, CA
参加者日本側26名、アメリカ側25名、計51名

第21回会議

期間1969年7月31日〜8月8日
開催地大学セミナーハウス(八王子、東京)
参加者日本側45名、アメリカ側38名、計83名

第20回会議

期間1968年6月4日〜6月10日
開催地WESTERN COLLEDGE FOR WOMAN, OXFORD, OH
参加者日本側17名、アメリカ側9名、計26名

第19回会議

期間1967年8月13日〜9月7日
開催地大学セミナーハウス(八王子、東京)
参加者日本側49名、アメリカ側36名、計85名

第18回会議

期間1966年8月4日〜
開催地UNIVERSITY OF WASHINGTON, SEATTLE, WA
参加者日本側17名、アメリカ側30名、計47名

第17回会議

期間1965年8月15日〜9月4日
開催地国際基督教大学(東京)
参加者日本側65名、アメリカ側36名、計101名

第16回会議

期間1964年5月14日〜6月17日
開催地REED COLLEGE, PORTLAND, OR
参加者日本側77名、アメリカ側62名、計139名

第15回会議

期間1954年11月8日〜12月17日
開催地Cornell University, Ithaca, NY / Stanford University, Palo Alto, CA / University of Michigan, Ann Arbor, MI / Georgetown University, Washington DC / Berea College, Berea, KY / University of California, Berkeley, CA
参加者日本側14名、アメリカ側100名、計114名

第14回会議

“The Unity of the East and West”
期間1953年7月12日〜7月19日
開催地上智大学(東京) St. Joseph’s College(横浜) 北海道大学(北海道) 大阪大学(大阪)
参加者日本側60名、アメリカ側63名、計123名

第13回会議

期間1952年8月3日〜8月9日
開催地早稲田大学、藤女子短期大学、アメリカンスクール(参加者人数は順通り) 東京、北海道(札幌)、宮城、仙台
参加者日本側176(61,49,66)名、アメリカ側177名、計353名

第12回会議

「講和条約締結後の日本」
期間1951年8月29日〜9月4日
開催地学習院大学
参加者日本側85名、アメリカ側55名、計140名

第11回会議

“Contribution to World Peace”
期間1950年7月(東京にて8日間)
開催地青山学院大学
参加者日本側100名、アメリカ側60名、計160名

第10回会議

From Confusion to Order
期間1949年11月6日〜11月13日
開催地上智大学
参加者日本側100名、アメリカ側70名、計170名

第9回会議

期間1948年11月3日〜11月7日
開催地立教大学
参加者日本側106名、アメリカ側75名、計181名

第8回会議

期間1947年11月28日〜12月3日
開催地明治大学
参加者日本側76名、アメリカ側48名、計124名

第7回会議

期間1940年7月9日〜7月18日
開催地津田英学塾、満州、韓国
参加者日本側110名、アメリカ側59名、計169名

第6回会議

期間1939年8月11日〜8月18日
開催地University of Southern California, LA; Reed college, Portland
参加者日本側48名、アメリカ側55名、計103名

第5回会議

期間1938年7月15日〜7月24日
開催地慶応義塾大学、満州、韓国
参加者日本側107名、アメリカ側49名、計156名

第4回会議

期間1937年8月1日〜8月8日
開催地Stanford University, Occidental College, UC Berkeley
参加者日本側 48名、アメリカ側 100名、計148名

第3回会議

期間1936年8月1日〜8月8日
開催地早稲田大学
参加者日本側174名、アメリカ側43名、計217名

第2回会議

期間1935年7月29日〜8月3日
開催地Portland、LA、Stanford
参加者日本側45名、アメリカ側44名、計89名

第1回会議

Promoting Peace Through Mutual Understanding, Friendship, and Trust
期間1934年7月14日〜7月18日
開催地青山学院(東京)、満州、韓国
参加者日本側79名、アメリカ側99名、計178名